本ページでは、「沖縄地域資源デジタルアーカイブ」に掲載している資料の探し方や閲覧方法について説明します。

1.資料を探す

分類から探す 資料を10のカテゴリーに分けて表示しています。トップページから興味のあるカテゴリーを選択すると、その分類に該当する資料が画像付きで表示されます。

キーワードから探す トップページの「全資料から検索・条件をしぼる」を開き、データベース上部の検索ボタンから資料名やキーワードを入力して検索できます。

条件を絞ってさがす トップページの「全資料から検索・条件をしぼる」を開き、フィルターボタンから「内容分類」「利用分野」「地域・場所」などの条件を指定して、資料を絞り込むことができます。

2.資料ページを閲覧する

資料の画像または資料名をクリックすると、各資料の詳細ページが開きます。 資料ページでは、「説明」「特色」「地域価値」などのメタデータを確認できます。

3.資料画像を見る

各資料ページには、資料や現地の様子を伝える画像を掲載しています。 サムネイル画像をクリックすると拡大表示されます。資料によっては、複数の画像を閲覧できます。

4.場所を確認する

Googleマップで一般公開されている場所については、資料ページに「Googleマップで場所を確認」のリンクを掲載しています。

Googleマップ上で場所を確認できない資料や、掲載が適切でないと判断した資料には、リンクを掲載していません。

5.資料へのリアクション

各資料ページの下部にあるフォームから、資料について「👍 参考になった」「❤️ 魅力を感じた」「💡 もっと知りたい」のいずれかを選んで送信できます。お名前やメールアドレスを入力せずにご回答いただけます。

また、リアクションの集計結果は、資料を探す際の参考としてご覧いただけます。

6.活用度の見方

各資料には、「観光」「学習・教育」「文化継承」「まちづくり」「暮らし」の5つの活用度を表示しています。

活用度は、メタデータ項目の「説明」と「特色」をもとに、Notion AIが次の共通基準により判定したものです。★の数が多いほど、その分野における活用可能性が高いことを示します。

★★★★★:直接的に活用でき、具体的な活用方法が複数考えられる ★★★★☆:直接的に活用でき、具体的な活用方法が考えられる ★★★☆☆:工夫や補足情報を加えることで活用できる ★★☆☆☆:関連性はあるが、活用できる場面が限定される ★☆☆☆☆:関連性が弱く、直接的な活用は難しい

なお、活用度は資料そのものの優劣を表すものではなく、各分野との関連性や活用可能性を示す目安です。